Famy

MENU CLOSE

犬用

Famy ペットシーツ
厚型レギュラー 50枚×8袋

¥4,480(税込)

小型犬や猫におすすめなレギュラーサイズ。おしっこ量が多い朝方や長いお留守番時に最適な厚型タイプ。

【Famy ペットシーツの3つの特徴】

1.たっぷり吸収
消臭パルプで水分を逃さずキャッチ、粉末状ポリマー(高分子吸収剤)でたっぷり吸水し、
ゼリー状に固まることでおしっこの広がりを抑えて、シーツ内に保水します。

2.しっかり消臭
クエン酸と消臭パルプを配合したW消臭機能付きです。
アンモニアを中和し、気になるニオイを抑えます。

3.一体型シーツで漏れない安心
7層構造を全面接着し、ズレやバラけを防ぎます。
ポリマーを全面散布し一体型に仕上げることで漏れや染み出しを防ぎます。

厚型タイプは3回交換を想定して設計してます。頻繁な交換が出来ない時間帯などにご使用ください。


▼ 使い方の詳しいコラム
より詳しい使い方やおすすめのポイントを知りたい方はこちらのコラムを参照ください。

愛犬、愛猫に合ったペットシーツの選び方


 

商品詳細

素材
吸収材:消臭パルプ、ポリマー、吸収紙
防水材:ポリエチレン
表面材:不織布
消臭成分:クエン酸
結合材:ホットメルト接着剤
外装素材:ポリエチレン
シーツサイズ
約45cm×33cm
使用方法
・室内のトイレと決めた場所にトイレ用トレーなどを設置し、表面(白い面)を上にして折り目を伸ばすように丁寧に広げて敷いてください。
・シートがずれたり折れたりする場合は裏面に粘着テープなどを貼り、動かないように固定してご使用ください。
・吸収した排泄量やニオイの状況に応じて交換してください。
・シートにウンチをした時は、不衛生にならないよう速やかに取り除き、お住まいの地域のルール、自治体の分別に従って正しく処理してください。
内容量
400枚(50枚×8袋)
生産国
中国
注意事項
・愛犬、愛猫のトイレシーツの為、指定用途以外の使用方法で使用しないでください。
・ハサミ等で切らず、そのまま使用してください。
・誤って飲み込んだり、中身が目に入ったりした場合は、医師や獣医師にご相談ください。
・クエン酸入りのため、塩素系洗浄剤や漂白剤などが付着しないようにご注意ください。
・空き袋をおもちゃにしないください。口や鼻をふさぎ窒息する恐れがあります。
※本品は使用状況によっては機能が十分に発揮できない場合があります。
保管方法
・高温多湿、火気付近を避け、直射日光の当たらない場所に保管してください。
・袋を開封した際、ホコリや湿気、虫が入らないように衛生的に保管してください。
・食品、食器、おもちゃ、ペットフードなどと区別し、犬や猫や子どもの手の届かない場所に保管してください。
廃棄方法
・お住まいの地域のルール、自治体の分別に従って廃棄してください。
・水に溶けませんので、水洗トイレに流さないでください。
・使用後は、汚れた面を内側にして小さく丸めて不衛生にならないように処理してください。
お取替えの目安
小型犬のおしっこ3回分(約90cc)
最大給水量目安
約200cc

Famy基準

STANDARD

最適な商品やサービスをお届けするため、
Famyは独自の基準を設定しています

ライフステージ

犬や猫が健康で長生きするためには、
ライフステージに応じた
適切な栄養管理が欠かせません。
成長段階によって必要な栄養素の割合や
1日に必要なエネルギー量は変化するため、
ライフステージを正しく把握し、
それに応じた食事を提供することが重要です。

  • 小型犬・中型犬
  • 大型犬
  • 猫
幼犬 成犬 シニア
〜12ヶ月 12ヶ月〜7歳 7歳〜
幼犬 成犬 シニア
〜18ヶ月 18ヶ月〜6歳 6歳〜
幼猫 成猫 シニア
〜12ヶ月 12ヶ月〜7歳 7歳〜

ボディコンディションスコア

犬や猫の健康を守るためには、
日々の体重管理が非常に重要です。
さらに、適正な体型を把握することで、
肥満に伴うさまざまな病気のリスクを
防ぐことができます。
その指標として活用されるのが
「ボディコンディションスコア(BCS)」です。
犬や猫が長く健康でいるためには、
適切な食事と運動のバランスを保ちながら、
BCSを定期的に確認し、個体に合わせた
理想的な体型を維持することが大切です。

  • 犬
  • 猫
BCS 判定 状態
1 痩せ 肋骨、腰椎、骨盤が外から容易に見える。脂肪は触診できない。
腰のくびれと腹部の吊り上がりが顕著。
2 やや痩せ 肋骨が容易に触診できる。体脂肪の沈着は最小。
上から見て腰のくびれは顕著で、腹部の吊り上がりも明瞭。
3 理想的 過剰な脂肪沈着なしに、肋骨が触診できる。
上から見て肋骨の後に腰のくびれが認められる。
横から見て腹部の吊り上がりが認められる。
4 やや肥満 脂肪沈着はやや過剰であるが、肋骨は触診できる。
上から見て腰のくびれは認められるが顕著ではない。
腹部の吊り上がりはやや認められる。
5 肥満 厚い脂肪に覆われて肋骨が容易に触診できない。
腰椎や尾根部にも脂肪が沈着。
腰のくびれはないか、ほとんど見られない。腹部の吊り上がりも
認められないか、むしろ垂れ下がっている。
BCS 1 2 3 4 5
判定 痩せ やや痩せ 理想的 やや肥満 肥満
状態 肋骨、腰椎、骨盤が外から容易に見える。脂肪は触診できない。
腰のくびれと腹部の吊り上がりが顕著。
肋骨が容易に触診できる。体脂肪の沈着は最小。
上から見て腰のくびれは顕著で、腹部の吊り上がりも明瞭。
過剰な脂肪沈着なしに、肋骨が触診できる。
上から見て肋骨の後に腰のくびれが認められる。
横から見て腹部の吊り上がりが認められる。
脂肪沈着はやや過剰であるが、肋骨は触診できる。
上から見て腰のくびれは認められるが顕著ではない。腹部の吊り上がりはやや認められる。
厚い脂肪に覆われて肋骨が容易に触診できない。
腰椎や尾根部にも脂肪が沈着。
腰のくびれはないか、ほとんど見られない。腹部の吊り上がりも
認められないか、むしろ垂れ下がっている。
BCS 判定 状態
1 痩せ 肋骨、腰椎、骨盤が容易に認められる。首が細く、上から見ても腰も深くくびれている。
横から見て腹部の吊り上がりが顕著。脇腹のひだには脂肪がないか、またはひだ自体がない。
2 やや痩せ 背骨と肋骨が容易に触診できる。脂肪の沈着は最小。
上から見て腰部のくびれは最小。
横から見て腹部の吊り上がりはわずかである。
3 理想的 肋骨は触診できるが、見ることはできない。
上からは肋骨の後に腰のくびれがわずかに確認できる。
横から見ると腹部が吊り上がり、脇腹にはひだがある。
4 やや肥満 肋骨上に脂肪がわずかに沈着するが、
肋骨はなお容易に触診できる。
横からみて腹部の吊り上がりはやや丸くなり、脇腹は窪んでいる。
脇腹のひだは適量の脂肪で垂れ下がり、歩くと揺れるのに気づく。
5 肥満 肋骨や背骨は厚い脂肪で覆われて容易に触診できない。
横から見て腹部の吊り上がりは丸く、
上から見て腰のくびれはほとんど認められない。
脇腹のひだが目立ち、歩くと盛んに揺れる。
BCS 1 2 3 4 5
判定 痩せ やや痩せ 理想的 やや肥満 肥満
状態 肋骨、腰椎、骨盤が容易に認められる。首が細く、上から見ても腰も深くくびれている。
横から見て腹部の吊り上がりが顕著。脇腹のひだには脂肪がないか、またはひだ自体がない。
背骨と肋骨が容易に触診できる。脂肪の沈着は最小。
上から見て腰部のくびれは最小。横から見て腹部の吊り上がりはわずかである。
肋骨は触診できるが、見ることはできない。
上からは肋骨の後に腰のくびれがわずかに確認できる。
横から見ると腹部が吊り上がり、脇腹にはひだがある。
肋骨上に脂肪がわずかに
沈着するが、肋骨はなお容易に触診できる。
横からみて腹部の吊り上がりはやや丸くなり、脇腹は窪んでいる。
脇腹のひだは適量の脂肪で垂れ下がり、歩くと揺れるのに気づく。
肋骨や背骨は厚い脂肪で覆われて容易に触診できない。
横から見て腹部の吊り上がりは丸く、上から見て腰のくびれはほとんど認められない。
脇腹のひだが目立ち、歩くと盛んに揺れる。

出典:飼い主のためのペットフード・ガイドライン~
犬・猫の健康を守るために~|環境省
をもとに一部改変

1日に必要な水分量

水は犬や猫の体重の約60%~80%を占める、
生命維持に欠かせない重要な要素です。
水は栄養素の運搬や体温調節をはじめ、
血液、リンパ液、体液の主成分として
機能します。
しかし、犬や猫は必要な
水分量が不足しがちな傾向があります。
そのため、1日に必要な水分量を
把握することは、健康管理において
非常に重要です。

  • 犬
  • 猫
計算する

1日に必要な水分量は

0ml

1日に必要なエネルギー要求量

1日のエネルギー要求量は
犬や猫のライフステージ・体重・生活環境・
年齢・健康状態によって異なります。
ただし目安だけに頼らず、散歩等の運動量、
体調などをよく観察して
ご飯を与える量を調整しましょう。

計算する

1日に必要なエネルギー量は

0kcal